筋トレでマッチョ!HMBサプリなら安心、安全の純国産 マッスルエレメンツ!!

 

日々筋トレに励むあなたならご存知だとは思いますが、
近頃、流行っている筋肉増強サプリメントのHMBサプリ。
そのほとんどが海外製品。

 

海外製品(アメリカがほとんど)が悪いと言っているわけではないです・・が・・・・。
(サプリメントに関してはアメリカのほうが進んでいますから)
でも、やはり、海外のものはチョット心配。

 

機能面ではすぐれている所もあるのかもしれませんが・・・
成分は?品質管理は?衛生的にどうなの?日本人の体質に合うの?などなど。

 

そのような心配をしている方が多いのも事実。

 

そのような心配を吹っ飛ばしてくれたのが、この「マッスルエレメンツ」!

 

最強伝説が今始まる

純国産のマッスルエレメンツ

 

安心、安全の純国産HMBサプリメントです。

 

そんなことは気にしません!

 

海外物でも買いやすく、巷で流行っているHMBサプリでいいんです。

 

という方は、海外製のHMBサプリメントで良いでしょう。

 

でも、そのほとんどがきちんとした成分表示がされていますか?

 

 

そういうところからも、やはり国産の安心の高品質HMBサプリメントがいいですね。

 

という方は、このHMBサプリメント「マッスルエレメンツ」をオススメします。

 

純国産のHMBのみを使用しているため、効率よく吸収してくれます。

 

トレーニング前に3粒、トレーニング後に3粒飲むだけでマッチョな肉体に!

 

HMBならマッスルエレメンツ

 

このHMBサプリメントの「マッスルエレメンツ」
メイン成分は「HMBCa(小林香料製)」。必須アミノ酸であるロイシン代謝産物。
食事によるロイシン摂取で、体内に生成される成分です。

 

日々カラダの中から作られる「筋肉を作れ」「筋肉を守れ」と刺激を出している成分で、
筋肉合成促進・筋肉分解抑制に効果的です。

 

原材料名
HMB・フェヌグリーク・トンカットアリ・シニュリン・BCAA・グルタミン・バイオペリン

BCAA(ロイシン・イソロイシン・バリン)とは、筋肉には欠かすことが出来ないアミノ酸のこと、筋肉の増加を促進。

 

 

筋トレ経験のある方はご存知でしょうが、筋トレ初心者の方のためにザックリと説明します。

 

HMBサプリは、「筋肉を作るスイッチ」のようなサプリメントで、
プロテインは「筋肉を作る材料」のようなもの。

 

ですから、
筋トレして筋肉が壊れた時に、
材料であるプロテインが適切に筋肉の損傷した部分に届けば筋肉が作られる。ということです。

 

ですので、トレーニーの鉄則は筋トレ後30分以内にプロテインを摂取する。ということ。

 

これで、効率よく筋肉が作られるわけです。

 

こういったことからも、できるなら
筋肉作成スイッチの「HMBサプリ」と筋肉作成増強の「プロテイン(たんぱく質)」を両方飲めば
短期間で結果が出せる!ということになるのです。

 

特に筋トレ初心者で早く結果を出したいの方にはオススメする方法です。

 

まあ、どちらか一方でもそれなりの効果は見込めますが、

 

はやり、最速・最強の筋トレ効果を味わいたいなら、両方摂取したほうがよりベスト!

 

ダブルのパワーで筋トレ効果バツグン!!

 

 

 

HMBサプリは、純国産の「マッスルエレメンツ」をおすすめします。

 

プロテインは、様々な種類があります。
「ホエイプロテイン」「カゼインプロテイン」「ソイプロテイン」「ピープロテイン」「エッグプロテイン」など。
日本では、「ピープロテイン」「エッグプロテイン」などは知名度はかなり低いですね。
「ピープロテイン(エンドウ豆)」は、
日本での知名度は低いですが、海外では人気でベジタリアンには持ってこいのプロテインです。
BCAA、鉄分を多く含んでいますがタンパク質含有量は少なめです。
ソイプロテイン系(豆)ですね。

 

■「カゼインプロテイン(牛乳)」・「ソイプロテイン(大豆)」の特徴としては、
長時間効果が持続しやすいが、消化吸収に時間がかかる。

 

■「ホエイプロテイン(乳清)」・「エッグプロテイン(卵白)」の特徴としては、
短時間で消化吸収されるが、効果の持続時間が短い。

 

よく知られていて手に入れやすいのは、ホエイプロテイン、カゼインプロテインですので、
筋トレ前や筋トレ後に飲むプロテインなら、ホエイプロテイン。
就寝前に飲むなら、栄養が不足しやすい就寝中などの筋肉の分解を抑える効果が高く、
筋肉の発達を妨げることがないカゼインプロテインがおすすめです。

 

プロテインはたくさんの種類がありますので
これらのことを理解しておいた上で、味やあなたの好みでプロテインを選べば良いでしょう。

 

筋トレを効率的にするなら、「プロテイン」と「HMBサプリ」は欠かせなくなって来ている現代。

 

どれを選ぶか?何を選ぶか?はあなた次第。

 

いずれにしても、あとになって後悔をしないように筋トレでマッチョマンに!
ダイエット目的でスレンダーボディになれるように励んで、あなたの目標達成に向けて頑張って下さい!

 

「プロテイン」と「HMBサプリ」の両方そろえるのは・・・なかなか・・・・・

 

というのであれば、

 

まずは、手軽に取り入れられ、筋トレ効果が見込めるHMBサプリメントで始めるのが良いでしょう。

 

 

HMBサプリのオススメは・・・・・

 

やはり安心・安全な純国産に限ります。というあなたには、

日本品質のマッスルエレメンツ

 

いや、いや、海外製品(主成分のHMBがアメリカの物)でかまいません。という方には、

アメリカ発のHMBサプリメント

 

 

 

 

 

 

器具を使わない。又は簡単な器具での筋トレ初心者のための簡単筋トレ法

●まず始めに「筋トレ」をする上での3つの注意点
1.毎日筋トレをしない
2.ウォーミングアップとクールダウン
3.筋トレ直後は入浴しない

 

1の「毎日筋トレをしない」というのは、とても大切なことです。
早く筋肉を付けたいからといって、毎日「筋トレ」していませんか?
実は、毎日「筋トレ」するのは、筋肉に良くないんです。
「筋トレ」をすると、筋繊維は破壊され、修復が必要となります。
修復される前に、また「筋トレ」をしていまうと、筋肉に負担がかかってしまい、筋肉が萎縮してしまうのです。
なので、「筋トレ」をしたら、2日程は体を休めるようにしましょう。

 

2の「ウォーミングアップとクールダウン」は、必ずしなくてはいけません。
「筋トレ」を始める前にはウォーミングアップ、「筋トレ」が終わればクールダウンをします。
「ウォーミングアップとクールダウン」をしなければ、体に負担がかかり、筋肉痛になりやすくなってしまいます。

 

3の「筋トレ直後は入浴しない」ですが、「筋トレ」後は汗をかいているので、「筋トレ」直後に入浴する人も多いですよね。
しかし、「筋トレ」直後は、筋肉が炎症している状態です。
入浴して体を温めてしまうと、炎症がひどくなり、筋肉の回復が遅くなってしまうのです。
「筋トレ」をする際は、必ずこれらに注意するようにしてください。

 

 

腕を鍛える「筋トレ」
1.リストカール
2.ダンベルカール
3.腕立て伏せ

 

1の「リストカール」のやり方ですが、椅子に座って、右手でダンベルを持ち、右腕をひざの上に置きます。
手首から先は、ひざにに置かないように、前に出しておきます。
そして、右手首を巻き込んで、ダンベルを持ち上げるような感じで、手首を曲げ、元の状態に戻します。
これを数回繰り返し、左手も同様に行います。
「リストカール」は、とっても簡単な「筋トレ」です。

 

2の「ダンベルカール」のやり方は、まず、両手にダンベルを持って、手のひらを前に向けて、立ちます。
次に、肘を曲げて、ダンベルを胸の辺りまで持ってきて下ろします。
これを交互左右に行います。

 

3の「腕立て伏せ」は、どんな「筋トレ」か、説明するまでもないですね。
やり方は説明しなくても分かると思いますが、両手の間隔は肩幅程度にして、脇を締めて腕立て伏せするのがポイントです。
これらの「筋トレ」で、腕をしっかりと鍛えることができます。

 

 

腹筋の「筋トレ」
1.クランチ
2.レッグソラスト
3.Vシット

 

1の「クランチ」は、みなさんご存知のいわゆる腹筋運動です。
まず、仰向けになり、手を頭の下に置き、両足を上げて、膝を90度に曲げます。
そして、おへそを見るようにしてお腹を丸める感じで頭を上げて、上半身を起こすようにします。
その際には息を吐き出し、その状態を数秒キープします。
これを10回×3セット行ってください。

 

2の「レッグソラスト」は、仰向けになり、両足を上げ、両膝を引っ付けて少しだけ曲げます。
それから、お尻を持ち上げて、数秒そのままキープします。
これもクランチと同様に、10回×3セット行ってください。

 

3の「Vシット」は、仰向けになって両手を顔の横にまっすぐ伸ばし、足もまっすぐ伸ばしたまま、40度ほどの所まで上げます。
両手と両つま先を引き合わせるように両足を上げ、上半身を起こすというのを1日に数回行ってください。
「Vシット」は、簡単そうに見えて、かなりキツイ「筋トレ」ですので、できない人もいるかもしれません。
でも、練習するうちにできるようになりますから、頑張ってください。

 

 

●胸の「筋トレ」
・腕立て伏せ
・手合わせ
・ダンベルフライ

 

この三つが胸の「筋トレ」で代表的なものです。
「腕立て伏せ」は、誰もが知っている「筋トレ」ですが、腕立て伏せをすることで、腕だけでなく大胸筋も鍛えられます。
正しい腕立て伏せは、まず、肩幅より少し広めに両手を床に付け、足を伸ばします。
そして、肘を外側に曲げるようにして、上体を落としていくのです。
たまに、両手の間隔が、肩幅よりも狭い人がいますが、これでは大胸筋を鍛えることができません。
また、両手の間隔が広いほど大胸筋への刺激が強くなり、より鍛えることができます。

 

続いて、「手合わせ」ですが、これはとっても簡単な「筋トレ」です。
まっすぐ立ち、両手のひらを胸の前で合わせて合掌のポーズを取り、両手を押し合わせるようにして力を入れるだけの「筋トレ」です。
これなら、どこででもできますね。

 

最後に、「ダンベルフライ」は、ダンベルとベンチを使う方法です。
まずは、ダンベルを両手に持ち、ベンチに仰向けになります。
ダンベルを持った両手を上へ伸ばし、ゆっくりと左右に両手を広げて肘を曲げ、ダンベルを持った手を下ろしていき、
また手を上へ伸ばしていくというものです。
これらの「筋トレ」で胸を鍛えることができるので、ぜひやってみてください。

 

 

脚の「筋トレ」
1.つま先立ち
2.片足スクワット
3.ランジ

 

1の「つま先立ち」は、ふくらはぎを鍛える「筋トレ」になります。
まずは、まっすぐに立ちます。
そして、両足つま先立ちになって、元の状態に戻し、またつま先立ちになって、元の状態に戻すというのを20回繰り返してください。
とっても簡単に思いますが、意外と大変で、しっかりとふくらはぎを鍛えることができます。

 

2の「片足スクワット」は、脚全体とお尻を鍛えることができる「筋トレ」です。
片足スクワットのやり方は、両手を前に伸ばして、右足で立ち、バランスを取ります。
浮いている左足を床に付けないようにして、右足だけでしゃがみ、ゆっくりと元の状態に戻しましょう。
これを左足でも同様に行い、左右5回ずつほど繰り返します。

 

3の「ランジ」は、大腿四頭筋を鍛えるのに効果的です。
まず、肩幅に足を開き、背筋を伸ばした状態で、真っ直ぐに立ちます。
それから、その状態で、右足を前に大きく踏み出して、太ももと床が平行になるくらいまで、体を落とします。
踏み出した右足を戻す際は、床を蹴るようにしてください。
これを左足も行い、左右それぞれ20回×3セットで行うといいでしょう。

 

 

背中の「筋トレ」
・バッククランチツイスト
・タッチトウズ
・トランク・エクステンション

 

「バッククランチツイスト」は、まず、うつ伏せになります。
次に、両手を頭の後ろで組み、肘を床に付けてください。
左の肘を床に付けた状態で、右の肘を上げるようにして、体をひねります。
体をひねったら、その状態を5秒間キープし、元の状態に戻すというのを左右同じように数回行います。
「タッチトウズ」は、両手にダンベルを持って立ち、足を肩幅ほどに開きます。
そして、ダンベルを持った両手で左のつま先を触るように上半身を倒すのですが、その際、足を曲げないように気をつけてください。
上半身を一度戻して、次は右のつま先の方へ上半身を倒します。
これを左右交互に数回ずつ行ってください。

 

「トランク・エクステンション」は、
仰向けになり、両手を顎の下に置き、上半身を反らせて、ゆっくりと元に戻すという簡単な「筋トレ」です。
手はあごに付けたままにし、足が反動で上がってしまうことがあるので、誰かに足を押さえてもらうなどして固定するといいですね。
これを10回行い、休憩を入れて、合計3セット行いますが、最初はキツいはずですから、無理をしないで少しずつ回数を増やしてください。

 

 

肩の「筋トレ」
・サイドレイズ
・ダンベルショルダープレス
・壁を使った筋トレ

 

肩の「筋トレ」には、こういった方法があります。
まず、「サンドレイズ」ですが、ダンベルを使う「筋トレ」です。
もし、ダンベルがない場合は、ペットボトルに水、または、砂を入れたものを使って行うこともできます。
両手にダンベル(もしくは、ペットボトル)を持ち、まっすぐ立って、両手を伸ばした状態で、上へ持ち上げてください。
完全に上まで上げるのではなく、腕と床が水平になる程度まで上げるようにします。
上まで両手を上げてしまうと、肩が上がり、肩甲骨が動いてしまう為、肩が鍛えられなくなるので、気を付けてくだい。

 

続いて、「ダンベルショルダープレス」ですが、この「筋トレ」もダンベルを使用します。
まずは、耳の横あたりでダンベルを持って立ちます。
次に、腕を上に伸ばすようにダンベルを持ち上げ、ゆっくりと耳の横に戻してください。
これを3回ほど繰り返します。

 

「壁を使った筋トレ」は、壁以外に必要なものは何もありません。
まず、壁の横に立ち、壁側の手を壁に向かってまっすぐ伸ばすのですが、この時、手のひらから壁まで約20センチほど離れた所に立ちます。
そして、壁側の手のひらを壁に付けて肘を曲げ、体を壁に傾けます。
両足はちゃんと地面に付け、頭から足までまっすぐになるように傾けて、ゆっくりと体を元に戻すのです。
これを左右5回ずつ行うと、肩を鍛えられるはずです。

 

 

お尻の「筋トレ」には、こういったトレーニングがあります。
・スクワット
・四つん這いで足を伸ばすトレーニング
・太ももを浮かすトレーニング

 

これでお尻の「筋トレ」ができます。
「スクワット」ですが、足を肩幅に広げて、つま先を外側に向け、両手は頭の後ろで組みます。
その状態で、息を吐きながら太ももを床と平行に曲げます。
背筋を伸ばした状態をキープするのがポイントです。
そして、息を吸いながら、元の状態に戻します。
これを10回×3セット行ってください。

 

次に、「四つん這いで足を伸ばすトレーニング」は、まず、四つん這いになります。
左足を上に向かって伸ばし、10秒間その状態をキープして元に戻したら、右足も同じように伸ばして10秒間キープです。
これを左右10回ずつ程度行います。

 

最後に、「太ももを浮かすトレーニング」は、リラックスした状態でうつ伏せに寝て、両足を肩幅に広げます。
足をまっすぐ伸ばしたまま、息を吐きながら、太ももから足を浮かせてください。
無理をしないで、上げられるところまで足を上げ、その状態で30秒間キープして、元の状態に戻すというのを3セット行います。
どの「筋トレ」も、あまり無理をしてはいけません。
この「筋トレ」を続けることで、お尻の筋肉が鍛えられ、きゅっと引き締まったキレイなお尻を作ることができます。

 

 

筋トレ時の必須アイテムHMBサプリ

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